気侭に壁紙サイズ写真で綴る 別館1
 
身近な出来事で盛り上がろう 2005-02開設・・お持ち帰り自由です
 

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雨の滴、紅梅・木瓜の花・スイセン

雨上がりの散歩にて

雨の滴が花びらにのり綺麗に見えました

紅梅の花びらは本当に心癒やされます



ボケの花びらの滴は

今にも落ちそうな感じでタイミングが良かった♪



スイセンは滴の重さに耐えきれず

花びらが下を向いてしまっている



葉っぱの上に滑り落ちそうな滴が乗っている





Feb.26(Thu)19:22 | Trackback(0) | Comment(0) | 視線を花々・植物 | Admin

沈丁花 (じんちょうげ)

★沈丁花 (じんちょうげ)・花芽★
・花芽は前年の12月頃からできているが
 実際に咲き出すまでに寒い中3ヶ月ほどを
 このまま過ごす
 3月の開花ラッシュの始まりを告げる花
・3月23日の誕生花
・花言葉は「優しさ、おとなしさ」



★菜の花 (なのはな)・油菜(あぶらな)科★
・開花時期は、 2/ 1頃~ 5/ 5頃
・”野菜(菜っ葉)の花”という意味から
 「菜の花」になった。
 おひたしや和え物(あえもの)として食べられる。
・蜜(みつ)を作る原料として、養蜂業者の人たちは
 九州などの暖地から花期に従ってしだいに北上して
 その花蜜を集めるらしい



・別名 「花菜」(はなな)「菜種」(なたね)/b>
・3月7日の誕生花(菜の花)
・花言葉は「豊かさ、財産」(菜の花)
・千葉県の県花(菜の花)









Feb.22(Sun)22:26 | Trackback(0) | Comment(0) | 気侭なデジカメ散策 | Admin

散歩道にて、綺麗な紅梅

今年はなんとなく梅林に出掛ける気がしなくて
梅林の撮影を断念しました
散歩道で梅の花を探しては撮るようにしました
色々撮っても仕上がりを見ると
同じような出来映えなのでガックリします















Feb.22(Sun)21:25 | Trackback(0) | Comment(0) | 視線を花々・植物 | Admin

可愛い大切な家族

我が家には可愛くて大切な家族がいます
ネコちゃん2匹・ワンが1匹

鼻の上に黒い点があるので「てんてん」と命名
公園の野良ちゃんから
我が家の家族に加わって3年目になるかなぁ
公園から家内にチョコチョコついて帰った来た



写真が大嫌いのトラ子ちゃん
我が家の最古参で13才・・14才だったかなぁ
公園で生まれてすぐに親が行方不明になり
可愛そうなので連れ帰ったのです



これは言わずとしれた
私に密着して離れない、キティちゃんです






Feb.22(Sun)21:12 | Trackback(0) | Comment(0) | ペット | Admin

戴いた絵

新築祝いで戴いた絵です
きっと、数千円くらいなのでしょう?
でも、心が価値と思い、
嬉しいので大切にしたい
我が家に飾っていつも眺めています















Feb.22(Sun)20:35 | Trackback(0) | Comment(0) | 自宅付近 | Admin

海に浮かぶ修道院

★聖ミカエルの山=モン・サン・ミシェル★
パリの街角に立つ画家から数千円で買った絵です
何年も前のことです・・
絵よりも額縁の方がずいぶん高くつきました「笑い」

ヨーロッパで最も干満の差の激しい湾にあって
時に海に浮かび、時に干潟に聳える岩山は
古来土着信仰の聖地だった
8世紀に大天使ミカエルを祀る小さな礼拝堂が
建てられてから、岩山はキリスト教の祈りの場
として知られるようになった

聖ミカエルの山=モン・サン・ミシェル
岩山の頂は、聖堂や回廊、広間などがひしめく
「天空の神の国」。不安定な斜面の上に
地形に合わせた建物の増築を重ねて築き上げられた
巨大な修道院建築は、“人類の叡智の結晶”と讃えられる

中世を代表する巡礼地であった海の修道院は
18世紀、フランス革命の嵐の中で閉鎖され
一時は監獄として使われた
ここで再びミサが行われるようになったのは
1965年のことだった

海に浮かぶ修道院の美しいシルエットに胸打たれた
中世の人々は、“奇蹟”を信じ、ここに惜しみない祈りを捧げた
モン・サン・ミシェルは、自然環境を背景に信仰・芸術
建築技術が融合して生まれた、唯一無二の傑作である



Feb.22(Sun)20:22 | Trackback(1) | Comment(0) | 自宅付近 | Admin

散歩にて、黄梅 (おうばい)

★黄梅 (おうばい)・木犀(もくせい)科★

・中国原産。江戸時代初期の頃に渡来
・春先に鮮やかな黄色の花が咲く
・昔から鉢植えや盆栽などに利用されている
・一重と八重のものがある。

・黄色い花が梅に似ていることと咲く時期が
 同じことからこの名前になったが、
 本来、梅とは関係なく、ジャスミンの仲間
(香りはありません)
・中国では旧正月(2月)頃に咲き出すので
  「迎春花(げいしゅんか)」と呼ばれる






川沿いの散歩道で目に入った
一羽だけ泳いでいるのは、鴨かなぁ









Feb.21(Sat)00:22 | Trackback(0) | Comment(0) | 気侭なデジカメ散策 | Admin

いつも咲いてる・ローズマリー

★ ローズマリー・紫蘇(しそ)科のハーブ ★

・5月9日の誕生花 ・花言葉は「静かな力強さ」

・地中海沿岸原産
・青紫色の小さい花。葉は細長い
・芳香あり
・薬用、香料用に栽培される









これは何の実なんだろう?





Feb.21(Sat)00:11 | Trackback(0) | Comment(0) | 気侭なデジカメ散策 | Admin

枝垂れ紅梅

【マンネリを感じている・独り言】
いつもの散歩道で出掛ける度に撮っている
・四季の花々風景
昨年・一昨年~以前撮った同じ季節の写真を
見比べていると
同じ場所~類似又は同じような写真ばかり
繰り返し・・撮り方に進歩なし?
遠出しないから新鮮に感じられる
写真は撮れないのかもしれない

ご近所の日本建築豪邸の塀から見える
梅が今年も咲きました
昨年撮ったのと全く同じ感じで仕上がり、
落ち込みました

★枝垂紅梅 (しだれうめ)・薔薇(ばら)科★
・梅の”枝垂れ”バージョンで
花は梅とほぼ同じようです
 枝つきにとても特徴あります















Feb.15(Sun)23:57 | Trackback(0) | Comment(2) | 自宅付近 | Admin

散歩道にて・ひいらぎなんてん・ストック

★柊南天 (ひいらぎなんてん)・目木(めぎ)科★
・江戸時代初期に中国から渡来
・(ぶどうのような匂いがします)
・葉っぱは柊に似てトゲトゲがあり、
 花は柊には似ていない
・南天の仲間
・花のあとでぶどう色の実をつけ日陰でもよく育つ






★ストック・油菜(あぶらな)科★
・「ストック」は英語名で「幹」や「茎」を意味し   しっかりした茎を持つことに由来するそうです
・別名 「紫羅欄花(あらせいとう)」
・花言葉は「未来を見つめる、努力、思いやり」



★チェリーセージ・紫蘇(しそ)科★
・多彩な品種があるが、
 大きく分類するとサルビアの一種
・白、赤などいろんな色のものがある
・葉っぱをもむと、ミントのような爽やかな香り♪






Feb.13(Fri)01:20 | Trackback(0) | Comment(0) | 視線を花々・植物 | Admin

散歩にて・梅の花

最近は体感温度が鈍くなっているのでしょうか
寒いのか暖かい日なのか良く分からなくなっている
今日は寒い?暖かい?家内に尋ねるのが
口癖となっています
寒いと言われたら本当に寒く感じられる、
変だよね「笑い」
散歩道にはチラホラ梅が綺麗に咲き始めています
散歩途中の梅はあちらこちらに小さな木が
数本だけですが
背景、風景関係ないように撮ると、
わからないでしょう♪















Feb.13(Fri)00:34 | Trackback(0) | Comment(0) | 視線を花々・植物 | Admin

自宅から見た、日の出と夕日

自宅窓から運良く眺めることが出来た
日の出風景です、煙突から煙が出ているように
見えているのは、民間の火力発電所です
煙突の煙ではなく排気筒から出る蒸気なのです



もう数分早く気が付いたいたら
丸くて綺麗な夕日が撮れたのに残念でした
望遠にて撮影






満月だったのかなぁ
24倍での撮影でした






Feb.9(Mon)19:24 | Trackback(0) | Comment(2) | 夜景・風景 | Admin

散歩道では花が見られないょ

★カーネーション・撫子(なでしこ)科★
・花言葉は「あらゆる試練に耐えた誠実、
  良き競争相手、純粋な愛情、貞節、若い娘
  感覚、感動、純粋な愛情」



★柾 (まさき)・錦木(にしきぎ)科★





テニスコート背景のキティちゃん





Feb.4(Wed)23:10 | Trackback(0) | Comment(0) | いつもの散歩道 | Admin

春を誘う寒紅梅の花

一足早い春の香りをが楽しめた、
品種は早咲きの「寒紅」?
濃紅色の花が少しだけ咲いていました
見頃になるのは2月中旬かなぁ















Jan.31(Sat)23:05 | Trackback(0) | Comment(2) | いつもの散歩道 | Admin

冬枯れの散歩道にて

早く暖かい春が来て欲しいですねぇ
冬枯れの散歩では花々が少なくて本当に寂しい

★雛菊(ひなぎく)・菊科★
・別名 「デージー」~・イタリアの国花
 「延命菊(えんめいぎく)」
 「長命菊(ちょうめいぎく)」



★オキザリス・酢漿草(かたばみ)科★
 ほぼ1年中、どこかで見かけます、
  開花するのは昼間だけ
 夜は閉じる・葉は3枚
 葉の形は「白詰草(クローバー)」に似ている
・花言葉は「喜び、母親の優しさ」



★アルストロメリア・彼岸花(ひがんばな)科★
・別名「百合水仙(ゆりずいせん)」「インカの百合」
 南米インカ地方が原産だそうです
・花言葉は「華奢(きゃしゃ)」
 「やわらかな気配り」「幸い」
 「凛々しさ(りりしさ)」
 「人の気持ちを引き立てる」









Jan.31(Sat)22:55 | Trackback(0) | Comment(0) | いつもの散歩道 | Admin

久しぶりに見る夕焼け

★久しぶりに見た綺麗な夕暮れ風景★
夕焼けは周辺を赤く染めあげて美しいもので
比較的短時間で終わってしまうのでモタモタしていると
写真を撮るチャンスを逃して
残念に思うことを何度も経験しました
心地よく眺め美しさに酔いしれ幸せを感じる時もあれば
そのときの気分によっては
沈み行く夕日は
私の人生と同じように明るい昼間の時間が終わり
暗い夜がやって来る合図でもあり、
憂いを感じるときもある
夏・秋から徐々に日没が早くなっていくため
夕焼けをとくに意識しやくなるのかもしれないですね









反対方向東側・・夕日が反射して紅く染まって綺麗です
中央の高層ビルは三棟重なっているのが一体に見えてる






Jan.31(Sat)22:41 | Trackback(0) | Comment(0) | 自宅付近 | Admin

散歩道にて、見つけた♪

今年も同じ場所の垣根に綺麗な実がつきました♪

★犬槇 (いぬまき)・槙(まき)科★
・針葉樹で葉は線形で、
 すごく背が高くなることもある
 生け垣としてよく植えられる
・5~6月頃、目立たない細長い花が咲く
・実は先端は緑色、
 枝に近い部分(果床:かしょう)は
 赤くなりこっちが目立つ
 食用も可~あまり美味しくないょ















Jan.24(Sat)00:14 | Trackback(0) | Comment(0) | 視線を花々・植物 | Admin

花を探して歩く散歩道

冬枯れの季節では綺麗な花々は見えません
雑草の中・よそ様の庭れ軒先の鉢植えを
キョロキョロワンを連れて歩く、寒いなぁ

★真弓 (まゆみ)・錦木(にしきぎ)科★
いつもの公園では葉も全部散り幹だけに
なっているのに
少し山方向の高い位置では綺麗な実が残っていました
でも、まゆみとは違うかもしれないなぁ

・昔、この木で弓を作ったので「真弓」になった
 真弓の樹質は硬いが、柔軟性がある
・ピンク色の実が割れてオレンジ色の
 種子が出てくる。この様子がとても美しい
・材でこけしや将棋の駒をつくる
・春、この若葉を菜飯(なめし)として
  食べるとおいしいらしい















Jan.24(Sat)00:03 | Trackback(0) | Comment(0) | いつもの散歩道 | Admin

公園の猫たちが主役

今日は日差しが見える薄曇りで暖かい日なのに
ダラダラと閉じ籠もりでした
昨日と一昨日は・・
珍しく二日続けて雨降りでした、嫌だけど
隙間狙っての散歩でした
キティに何度も催促されると仕方なく
重い腰を上げてしまう「笑い」
デジカメを持って出ても撮る被写体が見つけられない
早く暖かくなってくれないと、
散歩する楽しみが少なくて寂しいです

公園に時々餌を催促して現れる、
我が家の腕白猫「てんてん」のママさんです
野良だったのに公園近くのお宅で運良く
飼われているようです、パンダちゃん
てんてんは時々散歩に出ると
ママに会っているようですょ~
甘えているのかもしれないなぁ♪



てんてんは階段踊り場で待機・・
キティが待ちかまえているのを
警戒しているらしい
↑↑母親にそっくりでしょう♪



キティの仲良しお友達「公園の野良ちゃん達」♪
散歩途中でいつも挨拶を交わしてる「笑い」






お稲荷さんの狐様になったつもりのキティ
これでは、お犬様ですねぇ♪



Jan.23(Fri)23:45 | Trackback(0) | Comment(0) | いつもの散歩道 | Admin

寒い冬枯れの散歩道・枯れ芙蓉

◯枯れ芙蓉・葵(あおい)科◯
★芙蓉 (ふよう)★
・ピンク色の大型の花
枯れたあとの姿も印象的です(”枯れ芙蓉”)
・昔から美しい人のたとえに用いられている花で
美しくしとやかな顔立ちのことを「芙蓉の顔」という


 鮮やかな色の芙蓉も綺麗ですが、
 枯れてからも・わびさびの風情で楽しませてくれます









★冬珊瑚 (ふゆさんご)↓・茄子(なす)科★
・夏から冬にかけて鮮やかな色の丸い実を
 いっぱいつけるので、その姿を珊瑚に見立て
 時期と合わせて「冬珊瑚」という名前に
 なったとのことです
・実はきれいだが毒があるらしく食用にはならない
・寒さに強く逞しいですね






Jan.15(Thu)22:51 | Trackback(0) | Comment(2) | 気侭なデジカメ散策 | Admin


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