気侭に壁紙サイズ写真で綴る 別館1
 
身近な出来事で盛り上がろう 2005-02開設・・お持ち帰り自由です
 


自宅付近

灘だんじり祭り

我が町内会地区の風物詩【灘だんじり祭り】

日時:5月10日(日曜)12時~16時
今年も恒例の「灘のだんじり祭り」を開催されました
上野、篠原、畑原、都賀、五毛八幡地区の順に6台の
だんじりが隊列を組み灘のまちを巡行しましす
引き手、囃子(はやし)手が鐘や太鼓を打ち鳴らしながら
狭い商店街の中まで入り練り歩くさまは圧巻される
多くの人たちが沿道でその迫力を感じ堪能されたようです
当日の行程
出発式典・練り合わせ 12時30分~13時20分

カメラ構えていたら混雑して押されながらの撮影だったので
手ぶれした駄作ばかりの仕上がりになり残念でした








動画を初めてアップするのに悪戦苦闘でした
小さな×マークは関係ありません






5月13日(水)02:19 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

書斎棚のマスコット

いつも愛用している

コーヒーカップの

傍で見守ってくれているような

可愛いマスコットです♪









★マーガレット・菊(きく)科★

・別名 「木春菊」(もくしゅんぎく)

・花言葉は「真実の友情」「愛の誠実」






3月24日(火)00:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

我が家の庭に咲く

今年も
我が家の庭にプラムの花が咲きました、
今年は本当に少ないのです
私が剪定で思いっきり枝払いをしてから・・
家内に文句一杯言われてる

★李(すもも)・薔薇(ばら)科★
・別名・プラム、
 ソルダムの名前で有名ですね
・花言葉は「忠実、貞節、独立」






庭の隅に咲き始めました
乙女ツバキ一輪



我が家の庭のキンカンです
今年は収穫しないことにしました
リキュール漬けの在庫が一杯あるんですょ






3月19日(木)23:27 | トラックバック(0) | コメント(2) | 自宅付近 | 管理

幻想的な日没

この数日は黄砂がひどくて
風景が霞んで見え、散歩にはマスク着用

日没は黄砂がフィルターになり
太陽が綺麗に見えました
モノクロ風で仕上げると幻想的でしょう



アップで撮ると
まるでSFシーンを見ている感じ






★雛菊(ひなぎく)・菊科★
・別名 「デージー」
「延命菊(えんめいぎく)」
「長命菊(ちょうめいぎく)」






3月19日(木)22:58 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

戴いた絵

新築祝いで戴いた絵です
きっと、数千円くらいなのでしょう?
でも、心が価値と思い、
嬉しいので大切にしたい
我が家に飾っていつも眺めています















2月22日(日)20:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

海に浮かぶ修道院

★聖ミカエルの山=モン・サン・ミシェル★
パリの街角に立つ画家から数千円で買った絵です
何年も前のことです・・
絵よりも額縁の方がずいぶん高くつきました「笑い」

ヨーロッパで最も干満の差の激しい湾にあって
時に海に浮かび、時に干潟に聳える岩山は
古来土着信仰の聖地だった
8世紀に大天使ミカエルを祀る小さな礼拝堂が
建てられてから、岩山はキリスト教の祈りの場
として知られるようになった

聖ミカエルの山=モン・サン・ミシェル
岩山の頂は、聖堂や回廊、広間などがひしめく
「天空の神の国」。不安定な斜面の上に
地形に合わせた建物の増築を重ねて築き上げられた
巨大な修道院建築は、“人類の叡智の結晶”と讃えられる

中世を代表する巡礼地であった海の修道院は
18世紀、フランス革命の嵐の中で閉鎖され
一時は監獄として使われた
ここで再びミサが行われるようになったのは
1965年のことだった

海に浮かぶ修道院の美しいシルエットに胸打たれた
中世の人々は、“奇蹟”を信じ、ここに惜しみない祈りを捧げた
モン・サン・ミシェルは、自然環境を背景に信仰・芸術
建築技術が融合して生まれた、唯一無二の傑作である



2月22日(日)20:22 | トラックバック(1) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

枝垂れ紅梅

【マンネリを感じている・独り言】
いつもの散歩道で出掛ける度に撮っている
・四季の花々風景
昨年・一昨年~以前撮った同じ季節の写真を
見比べていると
同じ場所~類似又は同じような写真ばかり
繰り返し・・撮り方に進歩なし?
遠出しないから新鮮に感じられる
写真は撮れないのかもしれない

ご近所の日本建築豪邸の塀から見える
梅が今年も咲きました
昨年撮ったのと全く同じ感じで仕上がり、
落ち込みました

★枝垂紅梅 (しだれうめ)・薔薇(ばら)科★
・梅の”枝垂れ”バージョンで
花は梅とほぼ同じようです
 枝つきにとても特徴あります















2月15日(日)23:57 | トラックバック(0) | コメント(2) | 自宅付近 | 管理

久しぶりに見る夕焼け

★久しぶりに見た綺麗な夕暮れ風景★
夕焼けは周辺を赤く染めあげて美しいもので
比較的短時間で終わってしまうのでモタモタしていると
写真を撮るチャンスを逃して
残念に思うことを何度も経験しました
心地よく眺め美しさに酔いしれ幸せを感じる時もあれば
そのときの気分によっては
沈み行く夕日は
私の人生と同じように明るい昼間の時間が終わり
暗い夜がやって来る合図でもあり、
憂いを感じるときもある
夏・秋から徐々に日没が早くなっていくため
夕焼けをとくに意識しやくなるのかもしれないですね









反対方向東側・・夕日が反射して紅く染まって綺麗です
中央の高層ビルは三棟重なっているのが一体に見えてる






1月31日(土)22:41 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

あっ、火事だ!!

いつもの小さな公園に立ち寄ろうとしたら
火事に遭遇!!吃驚でした
キティを抱っこして空いている片手で
写真を撮ろうとしても指が冷たくて
微妙に上手く動かなくて困った
怪我人や犠牲が出ていないことを祈ります















1月12日(月)22:46 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

キティの仲良しお友達

近所の公園にキティを連れて行くと
いつも仲良しお友達が待っていて
遊んでくれます、ご近所のお子さん達ですょ






自宅前にて





12月8日(月)00:54 | トラックバック(0) | コメント(2) | 自宅付近 | 管理

キティ&てんてん・ニアミス!

双方意識しない顔をしているのが
何となく不自然にも見えて面白い



キティの横に小さな、おりづるらん見えます


★折鶴蘭 (おりづるらん)・百合(ゆり)科★
玄関の鉢に小さな花が数輪だけ咲いていました、
見過ごしそうです



綺麗な花々に囲まれて~どんな気分かなぁ♪





11月10日(月)20:45 | トラックバック(0) | コメント(2) | 自宅付近 | 管理

書斎から眺める風景

我が家は暑さと混雑を避け
例年9月末頃に帰郷墓参するので
自宅でのんびり閉じ籠もりで過ごしています

私の部屋からいつも眺めている
六甲山系の摩耶山ですが
何度撮っても変化のない同じような風景になるので
あまり面白味もなくアップする気にはならないなぁ
ネタ不足なので先ほど撮ったばかりの
摩耶山をアップしてみました
ケーブルカーは軌道の上を移動、
ロープウエーは宙に浮かんで移動



早起きして綺麗な朝焼け見られたのは嬉しい♪


★ジンジャー・生姜(しょうが)科★
・「ジンジャー」は「生姜(しょうが)」の英名
 白い百合(ゆり)のような色の花の様子から
 「ジンジャーリリー」と呼ばれ
・別名 「花縮砂(はなしゅくしゃ)」
・8月25日の誕生花
・花言葉は「豊かな心」



☆百日草 (ひゃくにちそう)・菊(きく)科☆
・初夏から晩秋まで長い間咲くのでこの名前になったそうです
・別名「ジニア」 学名から
 「浦島草(うらしまそう)」 花の寿命が長いことから






8月14日(木)00:02 | トラックバック(0) | コメント(2) | 自宅付近 | 管理

ふうせんかずら・藤・デュランタ 

昨年と同じ歩道の端っこに咲いていた
ユニークの形が面白い

★風船葛 (ふうせんかずら)・無患子(むくろじ)科★
・緑色の風船形の実がなる、じつにユニーク
 風船唐綿のようなとげとげはない
 実の中にあるタネの姿はかわいらしい
・蔓性でまわりのものにどんどん巻き付いていく
  そこから「葛(かずら)」の名がついた



★デュランタ「タカラヅカ」・クマツヅラ科★
  別名「台湾レンギョウ」

 比較的最近のものですが、丈夫で栽培が容易なことも
 あってよく見かけます
 ローマ法王の侍医で、植物学者でも あった
 「デュランテスさん」の名前に由来する(16世紀の人)
 写真は紫色に白の覆輪が入る
 「タカラズカ」がよく出回っています
 花径1㎝ほどの小さな花ですが
 耐寒性はあまり強くないそうです



★藤 (ふじ)・豆(まめ)科★
・紫色の花が、幹の方から先端に向かって咲き進む
・蔓(つる)は他の木などに「右巻き」に巻きつく
・夏になると新しい枝先から
 また少し花が咲くことがある









7月23日(水)08:25 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

我が家の庭にて

連日の暑さで昼間は外に出られなくて
タイミング良く目が覚めたら
早朝5時頃に・・・
日が暮れた夕方・・キティ連れて出かけますが
写真が撮れなくてネタ不足で困りました
仕方がないので、何の変哲もないものをアップします

★野鶏頭 (のげいとう)・ひゆ科★
・原産地インド、熱帯に広く分布する
・高さは70cmぐらいになる
・夏から秋にかけて、ピンク色の円柱状の花が密に咲く
・「鶏頭」の原種がこの花






★コリウス・紫蘇(しそ)科☆
・インドネシアのジャワ島原産
・色鮮やかな葉っぱが特徴、
 とんがった紫色の花とともに秋によく見かけます
・別名 「錦紫蘇(にしきじそ)」
    「金襴紫蘇(きんらんじそ)」









7月23日(水)07:48 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

梅雨に似合うアジサイ

★紫陽花 (あじさい)・雪の下(ゆきのした)科★
・開花時期は、 6/ 1頃~ 7/15頃
 ちょうど梅雨時期と重なります
 紫陽花は日当たりが苦手だそうです
・紫、ピンク、青、白などいろいろあり
 花の色は土が酸性かアルカリ性かによっても
 変わるみたいです
 具体的には、酸性土壌では青色が強く
 アルカリ性土壌では赤色が強くなる
 また、花の色は、土によるのではなく遺伝的に
 決まっている、という説もある
・6月2日、7月1日の誕生花(紫陽花)
・7月13日誕生花(萼紫陽花(がくあじさい)
・花言葉は
 「辛抱強い愛情、元気な女性」(紫陽花)
 「謙虚」(萼紫陽花(がくあじさい))















6月1日(日)16:52 | トラックバック(0) | コメント(2) | 自宅付近 | 管理

ほたるぶくろ・

★蛍袋 (ほたるぶくろ)・桔梗(ききょう)科★
・開花時期は、 6/ 1頃~ 6/25頃
・まさに「袋」形の花
 英語では「bellflower(鐘の花)」という
 名前は、「花の中に蛍を閉じ込めると
 その明かりが外へ透けて見える」ところから
 きているらしい
 また、提灯の古名を「火垂(ほたる)」といい
 その提灯に似ているので「ほたる」
 それが「蛍」になったともいわれています









我が家の庭もチラホラ
雨によく似合うアジサイが咲き始めました






5月28日(水)22:35 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

枇杷 (びわ)

川沿いの散歩道に琵琶の実が沢山出来ている
美味しそうだけど、
どなたが収穫するのか気になります「笑い」

★枇杷 (びわ)・薔薇(ばら)科★
・葉の形が楽器の琵琶(びわ)に似ているとこ
 から名づけられた。「枇杷」の字は漢名から
・花は白い地味なもので気づきにくい
・翌年5月頃、実がなる。店頭に並ぶのは
 5月と6月頃。すごく甘いけどタネがでかい
・葉は厚くて固く、薬用になる
  関節の痛みによく効くらしい
 また、ビワの葉を2枚、産毛のあるほう(裏)を
 こすり合わせて患部に貼るのも効き目があるらしい
・材は粘り強いので
 木刀、杖、くし、印材などに使われるそうです















5月28日(水)15:49 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

更紗空木 (さらさうつぎ)

自宅近くの歩道脇に綺麗に咲いていて
少し前に撮っていたのに
名前がわからず宿題として残していましたが
やっと、判明してアップさせて頂きました♪

★更紗空木(さらさうつぎ)・雪の下(ゆきのした)科★
・空木の近縁品種
 花びら(特につぼみのとき)が
 ピンク色でとてもきれい

 ピンク色と説明されていますが、真っ白?









5月28日(水)15:31 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

真紅のバラ

玄関前から見えるお向かいさんのバラが綺麗です

★薔薇 (ばら)・薔薇(ばら)科★
・古代から、繁栄と愛の象徴とされた
 ギリシャ神話では、愛と美の女神「アフロディーテ」が
 海から誕生したときに、大地がそれと同じぐらい美しい
 ものとして、バラの花を作ったとされている
 ギリシャ時代には、ビーナスに結びついて
 「愛と喜びと美と純潔」を象徴する花とされ
 これが、花嫁が結婚式にバラの花束を持つ風習に
 つながったとされる
・花言葉は「私はあなたにふさわしい・
  内気な恥ずかしさ・輝かしい・愛嬌・
  新鮮・斬新・私はあなたを愛する・美 ・
 あなたのすべてはかわいらしい・愛情・
  気まぐれな美しさ・無邪気・爽やか」












5月9日(金)12:24 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理

ご近所の生け垣・このてがしわ

ご近所の生け垣は手入れも行き届き綺麗
それに比べて我が家は殺風景で寂しいなぁ
★児の手柏 (このてがしわ)・檜(ひのき)科★
・中国原産。江戸時代に渡来。観賞用
・ヒノキに似ているが
 ヒノキよりも葉の間隔が密で
 葉っぱはより太い
・名前は、小枝がよく分岐し
 小児の掌(てのひら)を立てたように並ぶことから
・葉は表裏の区別がなく
 うまく見極められないことから
  ”児の手柏の二面(ふたおもて)”
 物事がどちらとも決めにくいことの例えに使われる






★アジュガ・紫蘇(しそ)科★
・「アジュガ」は、「十二単」の園芸品種
・「十二単(じゅうにひとえ)」の名は
 花が幾重にも重なって咲く様子を
 平安時代の宮中の女官の
 正装である”十二単”に見立てたもの
 ただ、一般的に「十二単」と呼ぶと
 上記の青紫色の「アジュガ」のことを指す
 ことが多い(ちょっとややこしいです)。









5月7日(水)14:05 | トラックバック(0) | コメント(0) | 自宅付近 | 管理


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